うつ状態経験からコーチング学習までをした僕がおすすめする本

こんにちは!たかろーです!

今週末はついに、、、部屋の冷房を解禁してしまいました(まだもう少し後でと思ってましたが流石に無理でした笑)

一昨年は限界の暑さまで我慢しつ続けて、体もバテやすかったり知らぬ間にストレスになっていたりしてましたが、去年から「無理してしまって体調崩して仕事に支障出るのはどうなんだろう、、、」と考えまして、節約も大事だけど無理はしない、を合言葉に夏も冬も過ごすようにしています。

皆さんも暑かったら無理性ずエアコンつけましょう!

ということで今回の記事は、メンタルヘルス系や鬱系の記事を投稿している僕が(うつ状態の経験も含め)「これはすごく考え方とか素敵だな〜考え方を変えるいい本だったなあ」というものを紹介していきます。

おすすめ本はこちら

随時追加していきます〜

ぜひ皆さん、読んでみてください!

宮越大樹さんの「コーチング脳」

この方のコーチングの考え方はすごくシンプルで僕の心に響きました。他にもコーチの方を知ってはいるものの大樹さんのコーチングには惹かれるものがあります。

中島輝さんの「自己肯定感の教科書」

コーチング+カウンセリングを学んでいる時に見つけた本。自己肯定感って最近よく耳にすることも増えてきましたが詳しいことがこの本で理解することができました。

自己肯定感を上げるための考え方も書かれたいたり、2つ目に紹介している本なんかも合わせて読むとより理解が深まると思います。

中元 日芽香さんの「ありがとう、わたし」

昨年、「カウンセラーとしても活動していきたいなぁ。どんな人がどんな経験とかルートを経てなってるんだろう」というのが気になって色々とAmazonで調べてる時に偶然見つけた本です。

本を見つけるまで知らなかったのですが、元アイドルの方だそうです。

ご本人の経験をもとに書かれていて、ストーリー性があるのでとてもスムーズに読めました。